• y miyamoto

姿勢の変化

春ですね。


別れの3月出会いの4月。良い出会いがあることにワクワクしながら過ごしております。

どんな時も良いコミュニケーションが取れるように準備をしています。


どんな準備かと言いますと、話を聞いている最中に自分での勝手な解釈をします。

最後まで聞いていても解釈が先走り、話の根本を捉えられないことや相手の話の本当に伝えたいものとは違うものを汲み取ってしまうなど初めてコミュニケーションを取るときは非常に気を使いますね。


要は自分の認識ではなく、相手の軸に話を聞くという準備をしております。笑



本日は体・調整の話をしていきたいと思います。


側湾症による姿勢障害で来店してくださいました。


介入当初の姿勢はこのような姿勢でした。




側湾症の原因は膝の骨折が原因でした。


痛みを避けるためにとっていた姿勢が側湾症を作り出していました。


背骨の歪みだけでなく左膝の施術を行いここまで整うようになってきました。

またそれに伴った股関節、肩甲骨の施術を継続して行なっております。


日常生活も徐々に楽に過ごせるようになってきているそうです。


痛みによる姿勢で多くの方が悩んでいると思います。


Eir conditioning roomでは全身をしっかりと評価し、新たな体になりぶり返さないことを目的に施術を行なっております。


痛みがある場所は結果であり、他に多くの原因があると考えております。


お客様と二人三脚で新たな自分を目指し、施術をおこなております。


ご連絡お待ちしています。


Eir conditioning room Miyamoto




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