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Eirでは身体操作トレーニングを軸に、
様々なトレーニング手段を用いて
あなたを『理想の動きと身体』へ導きます
​     トレーニング
​     柔×剛
しなやかさ,力強さ,
​    上手さの融合

​Training

今月のキャンペーン

​通常価格 60分 8800yen

無料相談会実施中につき
5000yen

​1日 1名限定
他とはここが違う‼︎
Eirでのトレーニング8つの特徴

​ 身体操作トレーニング

・トップアスリートとアマチュア選手
・センスがある人とない人
・上達が早い人と遅い人
・ケガをしやすい人としにくい人
・いつも身体が軽い人と重たい人

これらの違いに共通するのは身体の使い方、つまり「身体操作能力」です。

身体操作能力とは、「自分自身の身体(+扱っている道具)を自由自在に動かすことができる能力」のことをいい、トレーニングを積み重ねることによってこの能力は高めることが可能です。

特別な道具や設備は要らず、自分の身体や身近な道具でトレーニングができるため、小学生~プロアスリート~中高年の方でも行うことができます。

 

JARTAトレーニング、Movement、Animal Flow(アニマルフロー)、などを取り入れて行います。
 

​慣性/エキセントリックトレーニング

日本ではまだ珍しいですが海外(特にヨーロッパ)では既に多くのプロスポーツチームのフィジカルトレーニングやリハビリテーションとして多く導入されています。

PROINERTIAL PULLEY PRO C1

フライホイールシステムによる慣性抵抗トレーニングです。


元々は宇宙空間において宇宙飛行士の筋肉が失われるのを防ぐための運動を開発するというNASAのミッションを通しての挑戦の結果として慣性トレーニングは誕生しました。

抵抗が重力や張力ではなく「慣性」によるものであるため、可動域全体にわたって均等に負荷をかけることが可能です。また、ケーブルタイプになるので種目の自由度が高いのも特徴です。腕・足・体幹など局所的なトレーニングだけでなく、ステップ・スイング・ローテーションなど「動作そのもの」に負荷をかけることができるため、身体の連動性(運動連鎖:Kinetic Chain)の向上を図ることができます。

特にエキセントリックフェーズ(筋肉が伸ばされながら縮む局面)に安全で効果的に負荷をかけることが可能になり、競技パフォーマンスの向上と障害予防を同時に実現します。

 

​TMR WORLD エキセントリックトレーニングベルト

関節や脊柱に対する高ストレスを避けながら、筋肉に対して強度の高いトレーニングを実践するためにTMRは開発されました。

爆発的なスピードやパワーを生み出すキーポイントは人体最大の関節である股関節です。
しかし、手先などに比べて股関節は意識したり動かしたりするのが難しく、固くもなりやすい部位でもあります。


結果としてパフォーマンスが上がり辛いだけでなく、太ももの肉離れ・腰や膝の痛みやケガの原因になります。

その股関節の柔軟性と筋力・コンディショニングとパフォーマンスアップを両立するために、TMRによるエキセントリックトレーニングが有効になります。
 

<トレーニングアイテム提供元>

​筋力/パワートレーニング

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スポーツパフォーマンス向上、ボディメイク、ダイエット、健康増進、目的は違えどこれらを達成するためには筋力トレーニングが必要です。

ただし目的が違えばトレーニングの方法も異なります。

アスリートであればコンタクトの強さや動きのキレに関わる筋力の向上であれば高強度低回数による神経系の発達をメインターゲットとし、BIG3のようなコンパウンド種目、クイックリフティング種目、ランドマインによる複雑な連動種目等を中心に。

ボディメイクであれば狙った部位の筋肥大を目的とするため中程度の負荷でコンパウンド種目~アイソレート種目を中心に行っていきます。
 

これらのトレーニングを軸に、お客様一人1人の目的を達成するために最適なプラグラムを作成し、提供していきます。

​プロスポーツ選手やプロを目指す選手がEirを絶賛しています。

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​品田 愛斗

プロサッカー選手 FC東京

高校2年時に発症したグロインペインがきっかけでトレーニングを始めました。当時は炎症で骨が溶けてしまうほどの重症でどうすることもできない苦しい時間を過ごしました。

最初は体を柔らかくしたいと単純なことからでしたが柔軟性もそうですが身体操作の部分で体に大きな変化、反応が見られたのでかれこれ4年くらいお世話になっています。

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​笈川 夏愛

​プロボクサー Sバンタム級

ジムではできない他の視点からみる本格的な体の使い方や鍛え方でボクシングのパフォーマンスが上がりました。

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​武石 恭諒

​城西国際大学 サッカー部

​プロサッカー選手になる目標を達成するためには、身体操作の上達が必要不可欠だと感じていた為、Eirでトレーニングをするようになりました。身体操作だけでなくメンタル・技術面も学べるので最高です。

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​奥田 陽琉

早稲田大学サッカー部

​プレミアリーグ得点王

怪我が多く、怪我が治るのをただ待つのではなく、レベルアップして復帰したいと思った。そして怪我のしにくい体作りだったり柔軟性、体の使い方を身につけたかった。人と同じ事をしてても意味ないので人と違う事だったり新しいことを取り入れて、プロになりたいと思った。

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​宮坂 麻衣子

プロサーファー

​2019年間ランキング3位

初心に帰って体の動かし方を一から学び、海の上でもすぐ反応できるようになってきました。試合は好成績を残せるようになり、初めてプロの試合でタイトルを取ることができました。この結果も、トレーナーとの信頼関係あっての結果だと思ってます。

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​河野 有希

​鴨川オルカFC

いつも取り組んでいたトレーニングとは違った視点でやってみることで、身体操作に変化が起きました。

お客様からの喜びの声

​Eirに通うサッカー選手のお母さんの声

​走ることが苦手で、チーム練習にもついていくことがやっとでしたが、通い始めて走るフォームが格段に良くなり、切り返しも速くなりました。結果1対1でも置いて行かれなくなり、激しく連続でディフェンスもできるようになりました。本人も自信に繋がっているようです。

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​Eirに通うサッカー選手のお母さんの声

痛みを無くす、怪我をしにくい身体を作ることが目的でしたが、3.4ヶ月過ぎた頃から、試合やトレーニングでの動きが以前より良くなり、周りからも「上手くなったね!何かしているの?」と聞かれるようになりました。柔軟性や身体操作トレーニングは、サッカー選手にとって、とても大切なことだと実感しています。もちろん、今では痛みもほとんど出ていません。自分の身体をコントロール出来るようになりました。

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​Eirに通う水泳選手のお母さんの声

肩の柔軟性に欠けるのが気になり通い始めました。私からみても動きが変わりストロークが大きくなりました。本人も動かしやすくなったと言っており、やるとやらないのとでは全然違うそうです。​また自粛中泳げなくてもできることをやった選手とやらなかった選手で違いが出ると言われた通り、自粛開けもスムーズに体が戻りベストタイムも出ております。本人の意識も変えてくれました。

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