フィールド上のサッカーボール

サッカー 

Football Training

​他店ではパフォーマンスが上がらない理由

根本の原因を突き止められない。

フィジカルトレーニングではその場でよくなったとしても試合では発揮されないと聞きます。

その原因の一つがそのトレーニングに慣れてしまうことです。

慣れるとは…。体がその動きに順応します。

ですが、サッカーというスポーツは相手がいる、ボールがあるなど

その状況に合った体の動かし方(身体操作)が必要であるなど複雑です。

その複雑な状況でもしっかりと結果を出すためにはできない子根本を突き止める必要性があります。

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​なぜEirでのサッカートレーニングでは
パフォーマンスが上がるのか?

考え方はシンプル

①どんな競技でも必要な捉え方=メンタルが大切になります。

このメンタルは思考とも捉えることができます。

自分の問題をしっかりと認識するこれがスポーツが上達するための前提条件です。

 

②状況に応じた体の動き、反射的に出せる動き=身体操作

サッカーは高重心スポーツであり日本の文化とはかけ離れた姿勢で競技に取り組みます。(日本人は低重心)

上達するためには重心を高く保てる事。

足でボールを扱うため上半身の動きを下半身に伝える協力できる体を作ることが大切です。

③身体の動きや物理学方程式=競技の技術・知識

ボールを蹴る時に必要な式:(力=質量✖︎加速度)力積=力✖︎加える時間

競技特性を理解し、その競技にあった姿勢や身体操作ができボールへの力の伝え方や

相手へのコンタクトスキルを身体操作で学んだことを応用していきます。

④安定性を求める=パフォーマンス

メンタル・身体操作・技術、知識が安定した状態で常に試合に臨まなければなりません。

そのためにはクセづけです。

日頃から繰り返しトレーニングを行うことでパフォーマンスの質は

かなり変わっていきます。

まとめ

​課題は自分の中にある。方向性はEirで導き出す。皆様は努力のみ。

​この4つを徹底してやり込みます。

​膝の捻挫

サッカーで膝の靭帯を痛め、歩くのも痛くてケアをお願いしました。

​たった1回の施術で走れる様にまでなりました。

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​腰痛

​病院では大丈夫と言われた腰はプレーに影響が出るほど痛みがありました。半年間辛かったですが、痛みが消えました。

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​スポーツ貧血

自律神経の乱れによって貧血症状が現れていました。

日常生活の改善することにより良くなっていきました。

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​身体操作トレーニング後の
驚きのビフォーアフター

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